7月25日詩編30-32章 1コリント15:35-58

『罪や間違いを告白する祈り』
【詩32:5 私は、自分の罪を、あなたに知らせ、私の咎を隠しませんでした。私は申しました。「私のそむきの罪を【主】に告白しよう。」すると、あなたは私の罪のとがめを赦されました。セラ32:6 それゆえ、聖徒は、みな、あなたに祈ります。あなたにお会いできる間に。
32:8 わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。32:9 あなたがたは、悟りのない馬や騾馬のようであってはならない。それらは、くつわや手綱の馬具で押さえなければ、あなたに近づかない。32:10 悪者には心の痛みが多い。しかし、【主】に信頼する者には、恵みが、その人を取り囲む。32:11 正しい者たち。【主】にあって、喜び、楽しめ。すべて心の直ぐな人たちよ。喜びの声をあげよ。】

①変わろうという心構えをもって、主の前に祈る者は、
罪や間違いを認め、
必ず神の憐みと赦しを受けることが出来るのです。

ダビデはそのような祈りを主に捧げました。
自分が間違っていることを主の前に認める時から、
主の癒しと回復がなされていくのです。

『再臨の恵み』
【Ⅰコリント15:51 聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみな、眠ることになるのではなく変えられるのです。15:52 終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。
15:57 しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。15:58 ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。】

①パウロは奥義として、キリストの再臨を伝えました。
そしてその時、一瞬で私たちは変えられると語ったのです。
再臨は私たちの希望です。
そしてその時は、私たちの地上での労苦が、
無駄でなかったことが分かる時、でもあるのです。

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