9月13日伝道者の書3-5章 エペソ5:22-6:9

『定まった時がある』
【伝3:1 天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。3:2 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。植えるのに時があり、植えた物を引き抜くのに時がある。・・・
3:11 神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠を与えられた。しかし人は、神が行われるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。3:12 私は知った。人は生きている間に喜び楽しむほか何も良いことがないのを。3:13 また、人がみな、食べたり飲んだりし、すべての労苦の中にしあわせを見いだすこともまた神の賜物であることを。】

『夫と妻』
【エペソ5:29 だれも自分の身を憎んだ者はいません。かえって、これを養い育てます。それはキリストが教会をそうされたのと同じです。5:30 私たちはキリストのからだの部分だからです。5:31 「それゆえ、人は父と母を離れ、その妻と結ばれ、ふたりは一体となる。」5:32 この奥義は偉大です。私は、キリストと教会とをさして言っているのです。5:33 それはそうとして、あなたがたも、おのおの自分の妻を自分と同様に愛しなさい。妻もまた自分の夫を敬いなさい。】

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