9月29日イザヤ3-5章 ヘブル4:1-13

『主の願いに生きる』

【イザヤ5:1 「さあ、わが愛する者のためにわたしは歌おう。そのぶどう畑についてのわが愛の歌を。わが愛する者は、よく肥えた山腹に、ぶどう畑を持っていた。5:2 彼はそこを掘り起こし、石を取り除き、そこに良いぶどうを植え、その中にやぐらを立て、酒ぶねまでも掘って、甘いぶどうのなるのを待ち望んでいた。ところが、酸いぶどうができてしまった。」】

①神様は、選ばれた民のために、その成長と祝福を考えて、あらゆる世話をされました。
しかし民はその願いに応えず、酸いぶどうになってしまったのです。

②「さあ来たれ論じ合おう」と主は言われます。
主に徹底的に祈り訴えましょう。
その議論によって、あなたが聖められ、変えられるのです。
そして主が願われるように、少しずつ生きていけるのです。

『み言葉は、信仰によって自分のものとなる』

【ヘブル4:1 こういうわけで、神の安息に入るための約束はまだ残っているのですから、あなたがたのうちのひとりでも、万が一にもこれに入れないようなことのないように、私たちは恐れる心を持とうではありませんか。4:2 福音を説き聞かされていることは、私たちも彼らと同じなのです。ところが、その聞いたみことばも、彼らには益になりませんでした。みことばが、それを聞いた人たちに、信仰によって、結びつけられなかったからです。】

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