12月2日エゼキエル16章 Ⅰヨハネ2:15-3:10

『生きよ、という主の言葉』
【エゼキエル16:6 わたしがあなたのそばを通りかかったとき、あなたが自分の血の中でもがいているのを見て、血に染まっているあなたに、『生きよ』と言い、血に染まっているあなたに、くり返して、『生きよ』と言った。16:7 わたしはあなたを野原の新芽のように育て上げた。あなたは成長して、大きくなり、十分に円熟して、・・・】①天の神様は、見捨てられたようなエルサレムを選び、「生きよ」と言われました。聖く祝福された町として、命を吹き込んでくださったのです。主は私たちをも選び、命を吹き込んでくださるお方です。主の「生きよ」という言葉を受け取りましょう。主の言葉には命があるのです。

『惑わされずに、キリストの喜ばれることをする』
【Ⅰヨハネ3:7 子どもたちよ。だれにも惑わされてはいけません。義を行う者は、キリストが正しくあられるのと同じように正しいのです。3:8 罪を犯している者は、悪魔から出た者です。悪魔は初めから罪を犯しているからです。神の子が現れたのは、悪魔のしわざを打ちこわすためです。3:9 だれでも神から生まれた者は、罪を犯しません。なぜなら、神の種がその人のうちにとどまっているからです。その人は神から生まれたので、罪を犯すことができないのです。3:10 そのことによって、神の子どもと悪魔の子どもとの区別がはっきりします。義を行わない者はだれも、神から出た者ではありません。兄弟を愛さない者もそうです。

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