7月20日詩編19-20章  1コリント12章

『主の御名を誇る』
【詩20:6 今こそ、私は知る。【主】は、油をそそがれた者を、お救いになる。主は、右の手の救いの力をもって聖なる天から、お答えになる。20:7 ある者はいくさ車を誇り、ある者は馬を誇る。しかし、私たちは私たちの神、【主】の御名を誇ろう。20:8 彼らは、ひざをつき、そして倒れた。しかし、私たちは、立ち上がり、まっすぐに立った。20:9 【主】よ。王をお救いください。私たちが呼ぶときに私たちに答えてください。】①主は、選ばれた者を救い、助けて下さいます。この詩を書いたダビデは、主を誇ると語ったのです。私たちを支えてくれるものは、誰でしょうか。それは主です。主の御名を誇りましょう。それ以外のものは。むなしく、支えにならないのです。私たちはどこかでそのことに気がつくのです。

『キリストの身体』
【Ⅰコリント12:25 それは、からだの中に分裂がなく、各部分が互いにいたわり合うためです。12:26 もし一つの部分が苦しめば、すべての部分がともに苦しみ、もし一つの部分が尊ばれれば、すべての部分がともに喜ぶのです。12:27 あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです。12:28 そして、神は教会の中で人々を次のように任命されました。すなわち、第一に使徒、次に預言者、次に教師、それから奇蹟を行う者、それからいやしの賜物を持つ者、助ける者、治める者、異言を語る者などです。】①キリストの身体は。本来。分裂がなく一つです。そして体が労わり合うように、それぞれの器官が備えられているのです。イエス様につながりましょう。イエス様がどれだけあなたを大切にしているかを実感しましょう。それは分かった分だけ、兄弟姉妹を愛する人となるのです。

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