10月17日イザヤ46-47章 1テモテ3章

『生まれる前から知り、年をとっても支えて下さる主』
【イザヤ46:3 わたしに聞け、ヤコブの家と、イスラエルの家のすべての残りの者よ。胎内にいる時からになわれており、生まれる前から運ばれた者よ。46:4 あなたがたが年をとっても、わたしは同じようにする。あなたがたがしらがになっても、わたしは背負う。わたしはそうしてきたのだ。なお、わたしは運ぼう。わたしは背負って、救い出そう。】

『真理と敬虔』
【Ⅰテモテ3:15神の家とは生ける神の教会のことであり、その教会は、真理の柱また土台です。3:16 確かに偉大なのはこの敬虔の奥義です。「キリストは肉において現れ、霊において義と宣言され、御使いたちに見られ、諸国民の間に宣べ伝えられ、世界中で信じられ、栄光のうちに上げられた。」】①教会の土台は、真理であるキリストです。イエス様は「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。(ヨハネ14:6)」と言われました。それはつまり、自分の日々の生活が、真理(キリストご自身)を土台にしていることが大切なのです。そして、自分自身をごまかさずに生きる「真実な姿勢」も大切なのです。自分を正直に認めること、罪があれば罪として認めること・・・これが「神様との関係」を保つ上で、最も大切なことなのです。

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