12月31日マラキ3-4章 黙示録22章

一年間聖書通読、お疲れさまでした。
来年も、イエス様の御言葉に留まりましょう。祝福をお祈りしています。

『主の言葉を受け止める大切さ』
【マラキ3:16 そのとき、【主】を恐れる者たちが、互いに語り合った。【主】は耳を傾けて、これを聞かれた。【主】を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、主の前で、記憶の書がしるされた。3:17 「彼らは、わたしのものとなる。──万軍の【主】は仰せられる──わたしが事を行う日に、わたしの宝となる。人が自分に仕える子をあわれむように、わたしは彼らをあわれむ。」】①主を愛し、信頼し、主のために仕えている人を、主は「わたしの宝」と見て下さっています。今はすべて願い通りになっていなくとも、主は「主のためにしたすべてのこと」を覚えて下さっているのです。

『天国に入る恵みと、私たちの使命』
【黙22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、22:4 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。】①イエス様を信じる者は、ここに書かれている素晴らしい世界(天国)に入ることができます。地上での生活は、短いのです。生きている間にした判断は、特にイエス様を信じる決断は、永遠の価値を持つのです。

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