12月12日エゼキエル37-38章 黙示録4章

『主の霊によって』
【エゼキエル37:11 主は私に仰せられた。「人の子よ。これらの骨はイスラエルの全家である。ああ、彼らは、『私たちの骨は干からび、望みは消えうせ、私たちは断ち切られる』と言っている。
37:14 わたしがまた、わたしの霊をあなたがたのうちに入れると、あなたがたは生き返る。わたしは、あなたがたをあなたがたの地に住みつかせる。このとき、あなたがたは、【主】であるわたしがこれを語り、これを成し遂げたことを知ろう。」】①主の霊が働き始めると、骨となった望みのない者が、生き返ります。私たちはあきらめてはいけないのです。主が働かれることを待ち望みましょう。主はあなたに奇跡を起こされるのです。

『聖なる、栄光に満ちた神』
【黙4:8 この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その回りも内側も目で満ちていた。彼らは、昼も夜も絶え間なく叫び続けた。「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな。神であられる主、万物の支配者、昔いまし、今いまし、後に来られる方。」】①ヨハネは幻の中で、聖なる主をほめたたえる4つの生き物の姿を見ました。主は「ほめたたえられるべき」お方なのです。私たちは信じましょう。後に天国に行った時に、「聖書通りの事実」を見ることになるのですから。

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